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「社内通貨」と「持ち味カード」の関係性とは? | 「持ち味カード」研修のアントレ・ラボコーポレーション

「社内通貨」と「持ち味カード」の関係性とは?

今、「社内通貨」が注目されています。

「社内通貨」とは、その名前の通り、「企業が自社の従業員のために、社内限定で使える通貨を発行する制度・仕組み」のことです。

一般的にこの「社内通貨」を導入する目的は「社内コミュニケーションの活性化や社員のモチベーションアップ」と言われていて、社内通貨制度自体は2005年から一部の企業で導入されたのが始まりとされています。

でも、「社内通貨」のような仕組み・制度を取り入れることにより、本当にモチベーションが上がったり、コミュニケーションを活性化させることができるのでしょうか?

仕組み・制度を導入すれば成功するのか?

結論から言うと、「社内通貨」の仕組み・制度を導入するだけでは無理です。

なぜなら、仕組み・制度は組織を構成要素の一部だからです。

組織を構成する要素は他にもあります。

戦略、業務、風土、人の能力など、組織を構成する要素は、他にも様々あるのです。

「社内通貨」の仕組み・制度は、それらの要素の一緒に考えていかなければ十分に機能することはありません。

「持ち味カード」を活用しよう!

「社内通貨」は素晴らしい仕組み・制度です。

でも、それだけでは機能しません。

そこで、「社内通貨」と一緒に「持ち味カード」の導入を検討してみてください。

この持ち味カードを導入することにより、単に社内コミュニケーションが活性化するだけでなく、社員全体の能力=持ち味を底上げすることができるようになります。

詳しくはこちら

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