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「持ち味カード」研修 | 「持ち味カード」研修のアントレ・ラボコーポレーション

「持ち味カード」を使えば、あなたの会社の社員にピッタリとマッチした教育・研修サービスを作ることができます。

本当に良い研修とは、評判や実績のある有名な研修ではなく、あなたの会社の課題にピッタリとフィットした研修です。

「持ち味カード」を使えば、あなたの会社の社員に「ピッタリ」の研修を行うことができます。

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「持ち味カード」を使えば、あなたの会社の社員にピッタリとマッチした教育・研修サービスを作ることができます。

例えば、誰でも着れるような服ではなく、まるで、あなただけのオーダーメードの服を仕立てるように私たちは、あなたやあなたの大切な社員にピッタリとフィットした教育・研修サービスをつくることができます。

これをパソコンに例えれば、私たちのサービスはDELLコンピューターのようなものです。

量販店で売っているような既成品ではなく、あなたの仕事と生活のスタイルにフィットした自分だけのパソコンをDELLコンピューターに依頼するように、あなたの大切な社員にピッタリの教育・研修を提案することが私たちの使命です。

なぜ、私たちは「あなたにピッタリの教育・研修」を提案することにこだわるのか?

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なぜ、私たちが「あなたの社員にフィットした教育・研修作り」にこだわるのか?

それは、あなたの社員が置かれた状況、課題、成長段階によって、必要になるものは違うからです。

例えば、新人の頃はマナーから時間管理の方法など、基本的な知識・スキルが求められますが、だんだんと経験を積むことによって「チームをマネジメントする方法」、それから、「事業全体をマネジメントすること」というように、それぞれの社員やチームが置かれた状況、課題、成長段階によって、求められる知識・スキルが変わってくるのです。

「この研修、素晴らしいので、これさえやっとけば大丈夫です!」

なんて・・・研修会社の都合だけで、研修を提案されても消化不良、もしくは物足りなさが残るだけですよね?

あなたの社員の教育・研修は本来、もっと手間のかかるもののはずです。

もっと言ってしまうと教育・研修というものは、自分たちの考え方や行動までもを変えてしまうほどインパクトのあるものなので「何を学ぶのか?」「誰から学ぶのか?」「どうやって学ぶのか?」を決めることは、会社の未来にとって、とてもとても重要なことであるはずです。

「流行りの研修だから・・・」という理由だけで、自社に導入する教育・研修を簡単に決めてしまっていいのでしょうか?

でも、今は何でも簡単に手に入る時代ですので、教育・研修に関しても淡い夢、幻想を抱いてしまいがちなので、注意が必要です。例えば、「マーケティング研修を受ければ、すぐにマーケティングの達人になれる!」というように・・・。

「そんなわけ・・・ないですよね?」

断言しますが、教育・研修に関しては、この考え方を持つことは危険です。なぜなら、この考え方は、教育・研修の本来の目的を間違って認識しているからです。

教育・研修の目的とは?

教育・研修の目的とは、「新しい活動の始まりを作ること」です。

誰しも自分の人生の中で経験した出来事、偶然に出会った人、出会った本によって、人生が変わることがあります。これと同じように、教育・研修にできることは「考え方や行動を変えるインパクトのあるきっかけを偶然ではなく、意図的に創り出すこと」にあります。

「持ち味カード」にできるのは、それを最大限にサポートすることです。

「持ち味カード」研修をきっかけとして、実際に考え方や行動を変える選択をするかどうかは、あなたの社員次第です。

無責任なことのように聞こえるかもしれませんが、教育・研修サービスのこの限界を分かっているか、分かっていないかが、「持ち味カード」研修を成功させるための鍵となります。

なぜ今、「持ち味カード」研修をやる必要があるのか?

なぜ、教育・研修をやる必要があるのか?

良し悪し関係なく、染み付いてしまった行動習慣を見直し、変化を生み出すため

人間は習慣の生き物です。ですので、どんなに小さな行動でも、一度習慣として染み付いてしまった行動を変えることは簡単ではありません。しかも、普通、人間は自分に甘く、人に厳しいものですので、自分一人だけでは長年かけて染み付いてしまった考え方や行動を変えることは困難を極めます。

私たちはよく、企業経営者や研修担当者から

「現場でOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)をやっているので、わざわざ研修室や会議室に集まって教育・研修をやる必要はないんじゃないの?」

「毎日、忙しくて研修なんかやってる暇がないよ!」

と言われることがあります。

確かに、仕事の最前線の現場で得られる知識やスキルほど重要なものはありません。

現場がなければ、教育・研修なんていくらやったって、意味はありません。

しかし、毎日、現場で繰り返している「自分たちにとっては当たり前の仕事」に対して、

このままで、本当にいいのか?何かを変える必要があるのではないか?」

と感じることはないでしょうか?

何かを変える必要に迫られた、その時こそ「持ち味カード」研修の出番です。

何かを変えようとする時は一度、会議室に戻って、現場で体験したことを振り返ったり、みんなで共有したり、それから、体験を整理してから、新たな作戦を立てることが必要です。

そんな時に、とても役に立つものが「持ち味カード」なんです。

問題を解決するのは、いつだって自分たちです。どんなに凄い先生でも、あなたに変わってあなたの問題を解決することはできません。

持ち味カードを使えば、今現在の自分や自分たちの「持ち味」を深く認識することができます。

そして、それを下記の「3つの領域」で、しかも、実に「13通り」もの方法で活用することができてしまいます。

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私たちは、まるでホテルのコンシェルジュのように、あなたの社員のことを想い、「持ち味カード」を使うことで、あなたとじっくりと対話し、「あなたにとって最適な選択肢」を「究極のタイミング」で提供することにより、あなたの「変化の代理人」となることを約束します。

「持ち味カード」研修は残念ながら、こんな人には役に立たないツール・サービスです・・・。

残念ながら、こんな人には役に立たないサービスです・・・

私たちの「持ち味カード」を使った、教育・研修に対する考え方をすべてあなたにお伝えしました。

さて、誠に申し訳ありませんが、私たちのツール・サービスは、こんな人や会社には全く役に立たないサービスです。

  • 自分や社員に対する教育・研修をあまり重視していない方(わざわざ、時間を作ってまでして学ぶ必要がないと考えている方)
  • 「使えない人はただ、取り替えればいい」と考えている方(こんなことを言う人はいないと思いますが、無意識的に、「取り替えればいい」と有能な社員を追い求める「青い鳥症候群」に陥っていませんか?常に正解は、あなたの目の前にあります。組織を強くする考え方は「取り替え」ではなく、「更新・成長」です)
  • 「私には豊富な経験があるので、学ぶ必要がない」と考えている方(学びと成長に終わりはありません。あるとすれば、それは、あなた自身「学ぶ必要がない」と学びを止めてしまった時です)

ある意味、「持ち味カード」は、あなたの現在の姿をありのままに映し出す鏡になります。

ですので、ここまで読み進めていただき、誠に申し訳ありませんが、あなたやあなたの会社に、自分の「ありのままの姿」を主観ではなく客観的に直視し、成長していこうとする覚悟がなければ、「持ち味カード」研修も、他の研修と同じように、ただの遊びになってしまうでしょう。

「持ち味カード」研修は、こんな人や組織に役立つサービスです

こんな人に役立つサービスです!

逆に、「持ち味カード」研修「自分自身や社員の成長こそ、会社の成長」と本気で考えている方、「まだまだ学び足りない」と考えている方にとっては、ピッタリのサービスです。

なぜなら、「持ち味カード」は、一つとして同じものはない「あなたの会社の強み・経験・個性」を目に見えるようにしてくれるからです。

見えない課題は、どんなに頑張っても解決することができません。

逆に、課題さえ見えてしまえば、その課題は必ず解決することができます。

偉大な業績を残したアインシュタインは、こんな素晴らしい言葉を残してくれています。

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過去から学び、今日のために生き、未来に対して希望をもつ。大切なことは、何も疑問を持たない状態に陥らないことである。

自分自身の目で見、自分自身の心で感じる人は、とても少ない。

どうして、自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に、責めてくれるんだからいいじゃないですか。

挫折を経験した事がない者は、何も新しい事に挑戦したことが無いということだ。

自分自身のことについて誠実でない人間は、他人から重んじられる資格はない。

何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。

学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる。自分の無知に気づけば気づくほど、より一層学びたくなる。

大切なのは、自問自答し続けることである。

困難の中に、機会がある。

成功者になろうとするのではなく、むしろ価値のある人間になろうとしなさい。

同じことを繰り返しながら、違う結果を望むこと、それを狂気という。

ある年齢を過ぎたら、読書は精神をクリエイティブな探求から遠ざける。本をたくさん読みすぎて、自分自身の脳を使っていない人は、怠惰な思考習慣に陥る。

普通と言われる人生を送る人間なんて、一人としていやしない。いたらお目にかかりたいものだ。

問題をつくりだした時と同じ考え方では、その問題を解決することはできない。

さて、あなたも「持ち味カード」研修を活用して、あなたやあなたの会社の持ち味を「見える化」して、現代の頭の痛い課題を解決するためのきっかけを作り、業績をさらに上げていきませんか?

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